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    見ず知らずの相手に「お母さん」と呼ばれることに抵抗感

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    私は60代の女性で、既に自立している息子がいます。先日、一人で買い物に出かけた際、店頭でティッシュを配っていた同年代くらいの男性から「お母さん、どうぞ」と声をかけられ、非常に腹が立ちました。もちろん、私の家族や知り合いから「お母さん」と呼ばれることには何も問題はありませんが、見知らぬ人にそう呼ばれる理由は全くないと感じます。

    また、以前50代半ばの頃、店頭でお菓子を配っていた40代くらいの男性から「これお孫さんにでも」と言われた時も、非常に腹が立ちました。その言葉が今でも忘れられず、私はこのような経験から、接客業や人と関わる立場の人たちに対して、呼び方には十分に配慮してほしいと強く願っています。

    もしかしたら、相手は親近感を込めて言っているつもりかもしれませんが、その言葉が不快に感じる人も多いことを理解してほしいと思います。呼び方に迷った際は、「お姉さん」といったより無難な呼び方を選ぶことが望ましいでしょう。

    ちなみに、私自身は離婚していますが、「奥さん」と呼ばれることには特に何も感じません。人それぞれ感じ方が違うことは理解していますが、相手の気持ちを考慮した呼び方を心掛けることが、より良いコミュニケーションを築くために重要であると感じています。

    コメント

    1. ババアうぜえwwwwwwww

    2. 細かいニュアンスが伝わりにくい欠陥言語として知られる英語では
      Ms.が不特定年代の女性へのある程度の敬意を込めた呼び方として存在してるのに
      日本語じゃそれがないって問題はあるけど、
      とにかくこういう面倒な人には「私のことは『お姉さん』と呼んでください」って札でも首に掛けといてほしい。

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