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    性別による食事量の差別?私だって大きいの食べたかった!

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    先日、都内某所で働く38歳の会社員としての私は、いつものように水曜日に同僚の男性達とランチに出かけました。周辺には安くておいしい飲食店がたくさんあり、特にその日はボリュームのある竜田揚げ定食が提供される店に行くことになりました。

    店内は混雑しており、私達は3人で1つのテーブルに座ることができました。私たち全員が竜田揚げ定食を注文し、期待に胸を膨らませて待ちました。しかし、私が女性であることを理由に、私の定食だけが他の男性のものと比べて量が少なく、しかも小さい竜田揚げが切られて出されました。

    他の二人の男性の定食には、大きな「爆弾」が4つも入っており、私はがっかりしました。おかずをすぐに食べ終わってしまい、さびしい思いをしました。一方、他の男性達は大きすぎるおかずに苦戦しながらも、楽しそうに食事を楽しんでいました。

    お会計時に、同僚の男性が店員に「女性でも普通の定食を食べられるか」と尋ねたところ、「お出しできます」との返答がありました。しかし、私の会計は爆弾サイズの男性と同じ金額で、私は納得がいかず「勝手に減らされておまけに金額は一緒なんですか」と言ってしまいました。

    この経験から、私は飲食店での性別による食事量の差別について考えるようになりました。女性だからと言って勝手に量を減らされることがある一方で、男性は大きいおかずを楽しむことができる。今後、食事量については自分で選択できるように、お店にもっと配慮してほしいと感じました。

    コメント

    1. 食べる前に言え
      同じものを注文したはずなのにおかしい
      勝手に事前に減らすなら一言あるべきだと
      なんで箸をつけたのか謎w

    2. レディースセット価格とかいうオチはないだろうな。

    3. 情けない
      堂々と文句も言えんのか
      ただの馬鹿じゃん

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