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    【散財】夫の金銭感覚と私の専業主婦生活、対立する我が家

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    高校生から未就園児の子どもが3人いる専業主婦です。最近、夫が月に平均30万円近くを個人的な娯楽に使っていることに気づき、これが我が家の貯蓄を妨げていると思いました。マッサージやエステ、ジム、一人焼肉などの出費を見直すよう提案したところ、夫からモラハラ気味の反発がありました。「誰のおかげで専業主婦ができていると思ってるんだ。小遣い制にしてやろうか!」と言われてしまいました。夫との金銭感覚の違いに悩んでいます。私自身、美容院にもほとんど行かず、洋服も滅多に買わない生活をしています。その一方で、子どもたちの習い事や塾などにはかなりの金額を使っています。これも反省し、見直すべきかもしれません。一方、夫は私が家計を管理し、子育てに専念することで仕事に打ち込むことができていると思います。それにも関わらず、夫からの感謝の気持ちは感じられません。このような状況、どうすればいいでしょうか?


    以下、ネットの反応

    家庭の経済状態は夫婦二人でしっかり話し合うべきだよね。そもそも、一人で30万円も使うなんて考えられない…

    でもさ、男が稼げば自由に使っていいと思う。女が何を言ってもね。

    そうは言っても、自分だけ豪遊してる場合じゃないよね。家族のためにも、もっと節約するべき。

    専業主婦だからって、自分が全てを背負ってると思うのも問題じゃない?相手の立場も考えてみては。

    え、年収1200万の人が500万も自由に使っていいと思う人いるの?私には到底理解できないわ。

    家庭の事情は人それぞれだからなあ…。でもモラハラ発言は許せないよな。

    家計簿をつけて、一緒に見直すとかはどうだろう?そうすれば夫も実感できるかもよ。

    小遣い制って結構普通だと思うけど…。専業主婦だからといって侮辱するのはどうかと思うな。

    これは話し合いじゃない、カウンセリング必要かもね。

    自分の稼ぎだから全部自分のものっていう発想、時代遅れすぎるわ。

    コメント

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