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    節約の名のもとに自由を奪われる高校生の悩み

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    私は現在、高校生で、家庭環境がとても窮屈に感じています。特に母親の節約による制限が厳しく、生活に支障をきたしています。

    例えば、母親の制限事項は以下のようなものです。

    ・お風呂は、追い焚きはしない。
    ・エアコンの使用は一部屋に限定し、その部屋に全員集まる。
    ・汚れたTシャツ一枚だけを洗濯するな。
    ・顔を洗う際は水を流し続けるな。
    ・雨の日の送り迎えはガソリン代節約のため、妹と一緒にする。

    しかし、私自身も生活のリズムやプライバシーを守りたいです。例えば、自分の部屋で静かに勉強したい、特定の服をすぐに洗いたい、といった感じです。

    私たちは必要以上に貧乏ではないのに、このような節約の強制が辛いです。また、大学は自宅から通える場所にすると言われていますが、それにもストレスを感じています。

    このような状況、皆さんだったらどのように対処しますか?


    以下、ネットの反応

    それは厳しいね。でも、自分の部屋で静かに勉強したいのは当然の欲求だと思う。

    節約は大事だけど、子供の自由まで奪ってしまうのはちょっと過ぎるかも。

    それはもはや節約じゃなくて虐待に近い。少なくとも精神的には。

    親も経済的な厳しさを感じているのかもしれない。その辺りも話し合いの一環として触れてみては?

    あまりにも厳しいなら、学校のカウンセラーや信頼できる大人に相談してみるのも良いかも。

    君の気持ちも理解できるけど、母親の節約の動機も理解しようとする心が必要だよ。

    親とのコミュニケーションが大事だね。自分の気持ちを正直に話してみると良いよ。

    それぞれの生活リズムやニーズを尊重しつつ、節約方法を見直す提案をしてみては?

    コメント

    1. そこまでかなぁ?
      エアコン我慢して部屋に入ってもいいし、雨の日の送り迎えは断って歩いてもいいんじゃないの?(雨の日のみの送り迎えなんだからそこまでの距離じゃないでしょ)
      勉強したいなら図書館でもいいわけだし、家庭の事情もあるんだからなんでもかんでも子供優先にはいかんよね。

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