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    【悲報】岸田文雄首相「消費税を下げた場合、買い控えや消費減退が起きる」 ←そうなの?

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     最近、岸田文雄首相の発言で「消費税を下げた場合、買い控えや消費減退が起きる」という意見を目にしました。正直、その背景や理由が良く分からないのですが、皆さんの考えや詳しい解説を教えていただけませんか?


    以下、ネットの反応

    消費税下げても、人々の消費意欲が変わるとは思えないな。

    税率の変動は確かに消費に影響を与えるだろう。

    それよりも他の経済政策を見直すべきだと思う。

    買い控え現象って実際にあるのかな?

    消費税を下げることで、他の部分で調整が必要になるかも。

    首相の言うことには必ずしも賛成できない。

    経済学的な観点から見ると、確かにその可能性はあるかも。

    長期的な視点で考えるべき問題だと思う。

    コメント

    1. ほぼないし控えたものは後で買うから2年とかからずプラスに働く
      単に増税クソメガネが死んでも減税したくないだけ

    2. 岸田総理-財務省には逆らえないですからね、最高権力者は自分の利益最優先で国民を奴隷に出来ますけん。立ち上がるべき人が立ち上がれば自民党も泡のように消えて財務省も解体再編成されるのに、くやしいのう。増税メガネザル一生恨みます。

    3. 減税期間中の駆け込み消費と終了後を比べれば確かに消費は落ち込むけどさ、消費させないよりさせた方が良いし、税率を半分にしても消費が2倍、3倍になれば今より税収上がる訳なので数年限定でやっても良いと思うよ。

    4. 試しに消費税廃止にすれば良い。
      100%買い控えなんて起きないから。

    5. このあたりが増税メガネって言われる所以なんだよなぁ
      野菜や果物などの生鮮食品、いつまで買い控えが出来るの?
      来年から消費税下げるって言われても、俺は毎日牛乳や豆腐を買うよ

    6. こういう単発の言い訳そのものより毎回増税が必要な「新説」が出てくるのが問題。インテリ気取りの公務員が出てきて法人税の税収は減ってないだの国民の貯蓄が悪いだの、ここまでの増税欲はどっからくんの?アメリカ?

    7. 何故増税時のかけこみ需要は問題視されずに簡単に増税されるのか。

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