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    【悲報】生活費援助無しってどういうこと?婚約者の非常識

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    私は43歳の女性で、60歳の男性と結婚を控えています。彼とは結婚相談所を通じて知り合い、誠実な彼の人柄に引かれて結婚を決意しました。
    彼の年収は1500万で、定年後も安定した収入があるため、金銭的な苦労は一切ないとのこと。私は新生活のために仕事を辞め、遠距離から引っ越してきました。新居の家賃や光熱費は彼が負担してくれていますが、家具や家電は私が全て負担しました。

    しかし、これからの生活費について彼は具体的な話を避け、私が食費まで出すことになりました。さらに彼は、固定費については私が退職金や貯金を使うべきだと提案しました。

    このような彼の態度により、婚約を破棄しようかと考えています。再び働くことも精神的に厳しいですし、一年分の私の年収相当の慰謝料を支払ってほしいと思っています。しかし、彼がドケチであることを考えると、それは難しいかもしれません。それでもせめて私が出した家具や家電の代金だけでも取り戻したいです。

    皆様からのアドバイスをお願いします。


    以下、ネットの反応

    ちょっと待って、年収1500万でそんなにケチるなんてありえないよ!

    結婚はこれからの生活を共有するんだよ、この状況で本当に大丈夫?

    彼の態度を見て婚約を考え直すのは、全くもって正当な判断だと思う。

    彼がここまで非協力的なら、一人で生活する方がまだマシかも…

    まあ、話し合いで解決できないなら、結婚を考え直すしかないよね。

    正直、これは婚約を破棄するレベル…どう考えても彼は頼りにならない。

    彼の金銭感覚は問題だけど、婚約破棄はもう少し考えた方がいいと思う。

    彼の家計管理能力に疑問を持つのは当然。貴女が自分を守るために何をすべきか考えて。

    コメント

    1. 介護を無料どころか、金払ってもらって17も年下の女性にやらせようとするののどこが誠実なのか?

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