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    【どっち】海洋放出するアレって汚染水と処理水どっち?

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     最近、汚染水と処理水の違いについて考えています。一般的には、汚染水は有害物質で満ちている一方、処理水はそれらの有害物質を取り除いたものと考えられています。
    それでも、両方とも本当に安全なのか疑問に感じています。
    皆さんの感覚で考えると、汚染水と処理水、どちらがより「安全」もしくは「危険」だと思いますか?


    以下、ネットの反応

    処理水は処理されてるから安全でしょ。何を疑ってるのかわからん。

    処理されてるってだけで安全とは限らないよ。どんな処理がされてるかも大事。

    汚染水は明らかに危険。処理水と一緒にするのはおかしい。

    汚染水もどれだけ汚染されてるかによる。全部一緒くたにしちゃダメ。

    感覚で考えるのは科学的じゃない。ちゃんとしたデータが必要。

    でも、感覚も大事だよ。科学的なデータだけじゃ、人々の不安は取り除けない。

    どっちも怖いと思う。安全性が確認されるまでは信用しない。

    それじゃあ水をどうするの?最終的には何かしらの判断を下さないと。

    処理水が本当に安全なら、なんでまだ議論されてるの?

    議論されてるから危険とも限らない。多角的に考えなきゃ。

    コメント

    1. ネガティブに表現したい人が汚染水と言うが、世界標準では処理水「treated water」が正しい
      故意に汚染水とするならば、河川や海に放流されている人間の営みを経た排水は全て汚染水
      法律でも生放流して良いのは雨水だけ
      それ以外の排水は下水配管に流して処理することになってる
      下水を生放流する場合は汚染水だが、下水処理済みなら処理水
      ちなみに東京都の下水処理施設は環境基準に追いついてなくて一部は生放流に近い
      そっちのほうがずっと深刻

    2. キケンと言い張ってる国の顔ぶれを見たら、あら納得。
      もれなく放出しても大丈夫と安心できる。

    3. まず第一にIAEAが危険がないか調べてOKを出している。
      世界で170か国以上が原発や放射能を扱う上で指導を受け、安全性の基準にしている国際機関であり
      日本が金を積もうが権力を振るおうが積み上げた信頼を失うような偽証をする理由がない。
      「トリチウムについてOKを出しただけでその他の汚染物質については何も言ってない!」という人間もいるが、
      排出を前提にした処理水を検査するんだから当然その他の危険物質の存在も承知しているわけで、
      そんな子供向け作品の悪役みたいな幼稚な屁理屈で組織の信頼を失うリスクを背負う理由もない。
      第二に文句をつけているのは中国と韓国、それに同調する一部マスコミと政治家だけで、その中韓ですら自国では日本の処理水を「一切加工していない汚染水の垂れ流し」と捏造して報道している。
      嘘をつかなければ批判できないということは現実では批判点がないということの裏返し。
      汚染水と言い張る人々がIAEAの調査に匹敵するデータを出したことがない以上、いつものジャパンバッシングと考えるほかない。
      結論として、データのない迷信的な主張で日本叩きに終始する中韓、そしてそれに追随する日本のメディアと政治家は害しかないからはよ死ね。

    4. 例えば、下水も処理して川に流し、更に処理して飲み水に変わってるわけだよね
      処理水ってのは、放流してもよい基準、飲んでも良い基準というように、場面に応じて適切な処理をされたあとの水なんだよ
      だから、福島の処理水を飲めと言ってるのは、飲んでも良い基準の水にしていないものを飲めと言っているきちがいなので問題外
      ましてや、処理水はもともと汚染水だからだめとか言っているやつは、水道から流れているのは下水と言っているようなきちがいなので、生きている価値もない低能
      国際基準にまで準拠して、適切に処理しているという意味をちゃんと考えろや

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