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12020/08/10(月) 16:32:45ID:7ZaNncnP0.net
コミックスの売り上げは累計300万部を越え、2022年には舞台化も決まっていた。集英社社員は「ジャンプを背負う人気作だったのに」と嘆息する。

「ジャンプ編集部が謝罪に走っている」
「ここ最近は『鬼滅の刃』効果があったので、ジャンプはいつにも増して好調でした。
しかし5月18日発売の号で『鬼滅』の連載が終わり、さらに6月15日発売号で『約束のネバーランド』が、7月20日発売号で『ハイキュー!!』が最終話を迎えました。
ヒット作の連載が次々に終了するなかで、『アクタージュ』はこれからのジャンプを支える大きな柱だった。

https://bunshun.jp/articles/-/39644


12020/08/09(日) 22:25:35ID:jAwzT4OZ0.net
鬼滅「あざーす」
ネバラン「あざーす」
ゆらぎ「あざーす」
冨樫「あざーす」
ハイキュー「あざーす」
アクタージュ「ああああああああっっ」

尾田・堀越「今の環境下で描くのキツイ」
チェンソー「そろそろ〆るぞ」
ぼく勉「最後に先生やったら終わるわ」

2020年ジャンプ編集部「たのむぞ呪術
呪術廻戦「」

どしたらええの?