【正論】年収1000万円の富裕層「なんで私たちが努力して稼いだお金で努力不足の底辺を助けないといけないの?」

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こんにちは、みなさん。

今日はちょっと考えさせられる話を一つ。

私たち夫婦は年収1000万円を超えるいわゆる富裕層に分類されるのですが、「なぜ私たちが一生懸命努力して稼いだお金で、努力が足りないとされる底辺の人たちを助けなければならないのか」という疑問を持っています。

私たちは本当に一生懸命に働いて、節約もして、今の生活を手に入れました。

でも、社会は私たちにもっと税金を払って、もっと社会貢献をしろと言います。

でも、それって本当に公平なのでしょうか。私たちも決して楽をして稼いでいるわけではありません。

それに、助けが必要な人を助けることは大切だと思いますが、それには限度があると思うんです。

私は、人それぞれが自分の人生に責任を持つべきだと強く感じています。

もちろん、社会的な支援が必要な人もいることは理解していますが、その前にまずは自分自身でできることを精一杯やるべきではないでしょうか。

この話題、みなさんはどう思われますか?

以下、ネットの反応

そういうの聞くと税金の使い道をもっと透明にしてほしいよな

自分で稼いだ金は自分のもの、それが当たり前だろ

でもさ、社会全体が良くなることに貢献するのも大事じゃない?

富裕層ほど税金多く取られるのは理不尽だよな

自分が困った時に助けてもらいたいなら、他人も助けるべきだよ

稼ぐ人がもっと評価される社会になってほしい

でも、努力してないわけじゃない人もいるよ。状況が人それぞれだから難しい

富裕層から見た社会問題って新鮮な視点だね

結局、バランスが大事なんだよな。どこまでが公平か。

自分の努力を否定されるようで嫌だよな

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名無しの欠片
4 days ago

富裕層っていうのは自力で稼いでない。
底辺層から搾取する権利を持って行使してるだけの怠け者の層。
学生の時ちょっと勉強を頑張っただけで、社会に出たらずっと怠けてる怠け者。
怠けてるくせに高収入の者は、もっともっと税率を上げるべき。
年収1000万だとしたらその8割を納めるべき。

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