実業家の宮崎麗果氏が自身のスレッズで投稿し、話題となっています。
宮崎氏は、会社の決算時に接待交際費としてキャバクラやクラブの費用は落ちるのに、ワーキングマザーが仕事をするために必要なシッター代が経費として認められない現状に疑問を投げかけました。
「税制に対する疑問です」と述べ、SDGsやジェンダーイクオリティを目指す前に、まずは働きに出られる環境を整えるべきだと訴えています。この投稿は、税務署の判断に委ねられているとしつつ、託児所を社内に設けることの難しさや、税制制度の見直しの必要性についても触れています。宮崎氏は、この問題提起がディスカッションを呼びかけることの重要性を強調し、活発な議論を促しています。
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以下、ネットの反応
これマジで思ってた。なんでこんな不公平なの?
税務署の判断ってマジかよ…もうちょっと何とかならんの?
宮崎さんの言う通り、まずは働ける環境作りが大事だよな
託児所作るのも金かかるし、小さい会社には厳しいよなあ
ディスカッションになるのはいいことだ。もっと話題に上がれば変わるかも
キャバクラは落ちるのにシッター代がダメなの、納得いかんわ
税制見直し、マジで求められてるよな。時代に合わせてよ
ワーママの支援策、もっと充実させてほしい
二重計上の話、そこまで考える人いるんだな…
バズるのも納得。この問題、もっと大きく取り上げられるべき