【つばさの党】過激動画配信での広告収入狙いか…根本良輔容疑者「落選運動をビジネスにしたい」

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つばさの党の根本良輔容疑者が過激な動画配信で広告収入を狙っていることが明らかになりました。

彼は「落選運動をビジネスにしたい」と語り、選挙活動をビジネスモデルとして利用する意図を示しています。

彼の行動は物議を醸しており、ネット上では批判の声も多く上がっています。選挙運動を個人的な利益に結びつける手法は、倫理的に問題があると感じる人も多いようです。

つばさの党、過激動画配信での広告収入狙いか…根本良輔容疑者「落選運動をビジネスにしたい」 - ライブドアニュース
4月の衆院東京15区補選を巡る選挙妨害事件で、公職選挙法違反(選挙の自由妨害)容疑で逮捕された政治団体「つばさの党」代表の黒川敦彦容疑者(45)(埼玉県朝霞市)らによる他陣営に対する演説妨害や選挙カ


以下、ネットの反応

またお金儲けか、選挙の本来の意味が失われている。

選挙をビジネスにするって聞いたことないな。

こんなやり方で政治が良くなるわけがない。

有権者をバカにしているとしか思えない。

動画配信で金稼ぎとか終わってる。

政治家としての自覚が足りないのでは?

広告収入狙いで過激なことをやるなんて呆れる。

信頼できない政治家がまた一人増えたな。

これで支持を得られると思ってるのがすごい。

過激な動画で注目集めても意味がない。

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