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ONE PIECE』尾田栄一郎「『NARUTO-ナルト-』に遠慮してた」好きなシーン1位は「ワノ国のオープニング」

8月27日放送の特番『嵐ツボ』(フジテレビ系)にて嵐と人気漫画『ONE PIECE』の作者・尾田栄一郎が対談し、お気に入りのシーンについて語った。

今まであまり語っていないという、尾田自身が選ぶ「好きなシーンベスト3」を発表。
「当たり前の(名シーン)は外しました」と選んだ3つは、3位に空島編を始める前に一番描きたかったシーンだという、
「空島のキャンプファイヤー」(27巻253話)。

2位は、シャボンディ諸島の入口でロビンがシャボン玉を触って「やだ ベタベタするわ」とウソップの足で手を拭くシーン(51巻496話)。
「仲良くないとできない、ちょっとしたリアリティが、ロビンもそこまで溶け込めたか、という感慨深さと、
その些細な良いシーンを描けたという嬉しさ」と選んだ理由を語った。

1位は、「ワノ国のオープニング」(90巻909話)。
時代劇が大好きで、シリーズを通して昔からずっと描きたかったという和風の世界。
「侍とか忍者を本当はもっと前から描きたかったけど、
NARUTO-ナルト-』がやってたから遠慮してた。やっぱり友達なので」と描いていなかった理由を明かした。

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
https://getnews.jp/archives/2699476


12020/10/18(日) 11:55:35.16ID:XrDNgWtDM.net
日本有数の夜の繁華街、新宿・歌舞伎町の入り口にそびえる「歌舞伎町一番街」のアーチそっくりの看板を掲げ、鉄腕アトム犬夜叉などの人気アニメキャラクターの看板が登場し、「日本の街並みが中国に出現した」として多くの日本ファンの若者を集めていた中国広東省仏山市の通称「一番街」が、オープンからわずか2か月あまりで、閉鎖に追い込まれていたことが明らかになった。
表向きの理由は「多くの日本のアニメのキャラクターなどが使われており、知的財産権の侵害に当たる」としているが、地元住民は「中国政府から内々で『中国の街なかに、日本の街を再現することで愛国教育を妨害する恐れがある』との注意を受けたようだ」などと話しているようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/65c3c05c595a0a18e174beddc38c7ed196cca07e
 

https://i.imgur.com/CvwQm6O.jpg
 

https://i.imgur.com/047UfZC.jpg
 

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https://i.imgur.com/0PAPFTI.jpg
 

https://i.imgur.com/3F03BIL.jpg
 

https://i.imgur.com/8NBmtq3.jpg