おすすめ記事

12020/11/25(水) 13:04:29.96ID:Zw27YXxAM.net
矢口 じか 次女 訃報 格好良い自慢に関連した画像-02

矢口 じか 次女 訃報 格好良い自慢に関連した画像-03

矢口 じか 次女 訃報 格好良い自慢に関連した画像-04

矢口 じか 次女 訃報 格好良い自慢に関連した画像-05


矢口の次女 かおるです。

父・矢口高雄は11/20に家族が見守るなか、眠るように息を引き取りました。今年5月に膵臓がんが見つかり、約半年病気と闘っていました。すごく辛くて苦しかったはずだけど、涙も見せず頑張りました。最後まで格好良い自慢の父でした。パパ、ありがとう。そして、お疲れ様。

ソースTwitter

もうあの絵が生み出されないの悲しい


12020/11/16(月) 19:53:15.38ID:WsszAnoHd.net
アニメ映画が大ヒット中の人気漫画「鬼滅の刃」のキャラクター商品の袋を破ったとして、京都府警上京署は16日、器物損壊の疑いで、京都市伏見区の建設作業員の男(35)を逮捕した。
逮捕容疑は10月8日午後10時15分ごろ、上京区内のコンビニエンスストアで、鬼滅の刃のキャラをデザインしたキーホルダー(縦6センチ、横5~7センチ)3点の紙袋を破った疑い。商品は1点660円だった。

上京署によると、男は「(人気キャラの)『胡蝶しのぶ』が欲しくて中身を確認した」と容疑を認めている。店内に陳列していた商品の紙袋が破れているのを店員が見つけ、警察に届けた。同署は防犯カメラの映像などから容疑者を特定したという。

https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/415701


12020/11/15(日) 18:58:30.94ID:+lPb9Hgu9.net
さまざまな関連商品も登場していずれも好調な売れ行きを記録しているようだが、今SNS上では株式会社バンダイから発売されているシール付きお菓子「鬼滅の刃ディフォルメシール ウエハース」からシールだけ抜き取って、お菓子は食べずに捨てられている画像が大きな注目を集めている。

この画像を投稿したのはコンビニエンスストアにお勤めの「よっさん」さん。Twitter上で「まさか令和の時代に昭和のような風景を見るとは思わなかった。コンビニでバイトしてますが、鬼滅の刃のシール付きウエハース、シールだけ抜き取ってお菓子は食べずに全部棄てられました。ビックリマンチョコみたいなことを…皆さん、くれぐれも馬鹿なことはしないで下さいね! 」と“警告”していた。画像を見ると、コンビニに設置されたゴミ袋に入った、ウエハースが入ったままの数十個ものお菓子の袋…。

よっさん@現在、津田ちゃん推し
@yossan_dayo
まさか令和の時代に昭和のような風景を見るとは思わなかった。
コンビニでバイトしてますが、鬼滅の刃のシール付きウエハース、シールだけ抜き取ってお菓子は食べずに全部棄てられました。ビックリマンチョコみたいなことを…
皆さん、くれぐれも馬鹿なことはしないで下さいね!

あまりにも無残なこの光景にSNSユーザー達からは「こぅいぅ食を粗末にするヤツは人生何年か何十年か先にお金に困って食に困る人生を味わってあの時ウェハウス捨ててたの勿体なかったなぁと悔やんでも悔やみきれない目にあって欲しいと願う。」「あのウエハース、美味しいのですけどねぇ……勿体ない事をする奴が居ますね。子どもの頃のビックリマンの時は、しけない内に食べていたんですよ。いいおやつでしたし、習いものの合間に食べるお菓子は、最高でした」などと数々の怒りのコメントが寄せられている。

https://maidonanews.jp/article/13930912

 

https://i.imgur.com/YMm1sID.jpg


12020/11/11(水) 10:19:09.66ID:CAP_USER9.net
https://www.chunichi.co.jp/article/151965

 横浜市は10日、映画が大ヒット中のアニメ「鬼滅の刃」の主人公「竈門炭治郎」を名乗る人物から、現金3千円の寄付があったと発表した。「世界中の子供達が笑顔でむかえられるクリスマスが来ますように」と書かれた手紙が添えられており、担当者は「善意の気持ちを大切に使わせていただきたい」と話している。

 市によると、現金は2日午前11時40分すぎ、中区役所に郵送で届いた。同封された手書きの手紙の最後には炭治郎と共に、アニメ「プリキュア」シリーズの人気キャラクター「星空みゆき」の名前もあった。寄付は社会福祉協議会を通じ、児童福祉に役立てられる。


12020/11/12(木) 04:04:52.50ID:WeJ6uwbs0.net
鬼滅の刃」違法グッズ販売 奈良県警、27歳女を逮捕

女が販売していた「鬼滅の刃」のキャラクターのシール=奈良市
 無断で複製された人気アニメ「鬼滅(きめつ)の刃」のキャラクターのシールを販売したとして、奈良県警奈良西署は10日、著作権法違反の疑いで、王寺町本町の無職の女(27)を逮捕した。
同署によると、女は「非正規品と知りながら売っていた」と容疑を認めているという。

逮捕容疑は7月4日、「鬼滅の刃」のキャラクターのシール12枚をオークションサイトで県内に住む男性に販売し、配給会社アニプレックス(東京)が持つ著作権を侵害したとしている。

 同署によると、女は50枚600円で販売しており、「50回くらい売った」と供述しているという。

https://www.sankei.com/west/news/201111/wst2011110030-n1.html
 

https://i.imgur.com/CU2uWaP.jpg


12020/11/09(月) 08:32:24.97ID:CAP_USER9.net
アニメ映画大ヒットの「鬼滅の刃」の次の注目、実写化は成功するのか、関係者から疑問の声が上がっている。

先月16日に公開された「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」がわずか10日間で興行収入100億円を突破。子供を中心に大流行し、関連グッズも売り上げを伸ばすなど、日本は今空前の〝鬼滅特需〟に沸いている。

 ワイドショー関係者は「興行収入は200億円をうかがう状況。公開のタイミングが10月末のハロウィンに近かったため、芸能人はこぞって鬼滅コスプレを公開し、ブームが加速された印象ですね。主題歌を歌うLiSAの『紅蓮華』『炎』も大ヒットし、当分この流行は続くのではないか」と指摘する。

 そこで、当然ながら出てくるのが実写化の話だ。一部報道では、すでに計画は動き出しているとされ、主人公・竈門炭治郎(かまど・たんじろう)役には、山﨑賢人や佐藤健、菅田将暉、妹の禰豆子(ねずこ)役には、橋本環奈、広瀬すず、浜辺美波の名前が浮上しているという。

 だが、関係者の間では実写化に懐疑的な声も上がっている。

 ある映画関係者が「まず年齢的な問題をどうするか。炭治郎は15歳、禰豆子は14歳の設定です。そのままの年齢の子役を当てるのは、さすがに無理があるにしても、佐藤健なんて31歳ですからね。ほかも20代ですし…」と首をひねる。

 ある制作会社関係者も「山﨑賢人は漫画の実写化でよく起用されていて、ユーザーから『また山﨑か』と突っ込まれそう。それに、橋本環奈はバラエティー番組の影響で飲酒のイメージが付きすぎている(笑い)。広瀬も浜辺もダメではありませんが、キャスティングはもっと慎重になるべきでは? 違いすぎると〝爆死〟する可能性もありますよ」と指摘した。

 確かに、下手すれば漫画の世界観を壊しかねないだけに、実写化は大きな賭けになりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b557e0723f6bbc821326ef08b8dad010722b90ae


濡れ手で粟の『鬼滅の刃』。しかし、人気漫画は“稼げるコンテンツ”として長寿化する傾向にあるにもかかわらず、今年5月に突如、「ジャンプ」での連載が終了してしまう。終了発表前からストーリー展開に唐突さが目立ち、ファンの間でさまざまな憶測を呼んでいたが、連載終了の理由を、

「実は結婚ではないかと言われていて……」

 と集英社関係者が囁く。

「原作者の吾峠呼世晴(ごとうげこよはる)さんは女性なんです。年の頃は31歳前後の独身。出身は福岡でご実家の方から“そろそろ身を固めては”と心配され、郷里に帰ることになったと言われています。特定の相手がいるわけではなさそうですが、それだけでなく、作品が大ヒットし、“やり切った”という思いも本人にあったようです」

 だが本当の事情を知っている人物は集英社内にもほとんどいない、と続ける。

「ご本人は人見知りする方で、編集部内でも担当編集以外は会ったことすらない。実は集英社の社長もドル箱の漫画家に挨拶できていなかった。会合やパーティーの類には一切出てこず、本人も嫌がるので、それすら叶わなかったそうです。アニメの制作現場に激励に行くこともなく、社交性はゼロ。そんな人が本当に結婚するのか、と訝しむ声もあり、いずれ別の連載が始まる可能性も」(同)

 実際のところを集英社広報に尋ねたが、回答は得られなかった。

 原作者がベールに包まれたまま去っても、ブームが下火になる気配はない。

 むしろ、連載終了にまつわるあれやこれやが、ますます作品に「全集中」する効果をもたらしているのである。

特集「『市松模様』まで商標登録の濡れ手で粟でも実家が結婚を願った『鬼滅の刃』原作者の引き籠り」より

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
https://www.dailyshincho.jp/article/2020/11071056/?all=1&page=2